イベント予定・報告



  • 第8回早慶ゴルフ対抗戦結果報告

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    早稲田,力及ばす!(対戦成績 早稲田2勝6敗)

    10月11日(金)、当初天候が危ぶまれていましたが、明けて見れば絶好の秋晴れの中、第8回早慶ゴルフ対抗戦が、習志野カントリークラブで開催されました。今回は、両校とも関西からの参加者もあり、早稲田7名、慶応7名の参加の下、熱い戦いが繰り広げられました。

    結果は、早稲田が個人戦は(新ぺリア)、ワンツーフィニッシュを果たしたものの、団体戦は残念ながら、慶応の勝利となりました。

    早稲田チームは、捲土重来、次回こそは再起をはかろうと決意を新たにしました。
    懇親会は千葉ニュータウン駅前の居酒屋に場所を移し、両校で多いに盛り上がり、懇親を深めました。

    我こそはと思う早稲田メンバーの方、是非とも次会の早慶ゴルフ対抗戦にご参加ください。

                                                        記

    日時:2013年10月11日(金)
    会場:習志野カントリークラブ クイーンコース(千葉県)

    成績:敬称略

    <団体戦>      慶応優勝

    早稲田

    慶応

    選手名

    グロス

    選手名

    グロス

    岩永

    87

    金光

    87

    濱田

    95

    井下田

    88

    高橋

    97

    和田

    94

    神田

    99

    宗澤

    95

    輿石

    101

    飯沼

    98

    合計

    479

    合計

    462

     

    +17

       

     

    <個人戦> 優勝:濱田(早稲田)、準優勝:高橋(早稲田)、第3位:和田(慶応)

    【参考】

    ニアピン: 岩永、井下田、金光、和田

    ドラコン: 岩永、寺田

      (寺田 記)

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  • 2013年日台稲門会秋季講演会のご案内

    さわやかな季節となりました。恒例の秋季講演会を下記の通り開催致します。

    今回の講演会は、張茂森氏に「台湾最新事情」というテーマでご講演戴きます。張氏は、「中国時報」、「台湾日報」を経て、現在「自由時報」東京支局長。政治、外交、文化など幅広い分野の取材・執筆を続けておられます。講演では、張氏の造詣の深い話が伺えるものと期待しております。

    お忙しい時期とは存じますが、皆様奮ってご参加下さるようお願い致します。

    尚、参加希望の方は、氏名、郵便番号、住所に「秋季講演会参加希望」と明記の上、下記日台稲門会幹事の北川原宛てにメールにて10月25日(金)までにご連絡戴けますようお願い致します。

     

                                                           記

    日時・場所  平成25年11月9日(土) 早稲田大学内キャンパス

      【講演会】 15:00~16:30  22号館 502教室

             講師 : 張茂森氏  演題「台湾最新事情」

             会費 : 無料

      

    連絡先    : 担当幹事 北川原宣夫(E-Mail kitagawarajp@ybb.ne.jp)

     

    ・・・張茂森氏プロフィール・・・

    1948年台湾嘉義県で生まれ、72年台湾師範大学社会教育新聞学科卒業、「中国時報」政治部記者を経て79年京都大学に入学し比較社会教育専攻、主な 研究テーマはマスコミ関係。82年に「台湾日報」東京支局長、96年台湾の最大手新聞社「自由時報」東京支局長、現在にいたる。日本の新聞・雑誌にも論文 を発表、日台関係に詳しい。
    主な著書:「台湾二千万人の選択」(面影出版社)、「逆襲ドラゴン-台湾の戦略」(DHC出版事業部)など多数。

    以上



  • 第17期(2013年)定期総会 記念講演会:「日・中・台関係と今後の展望」

    第17期(2013年)定期総会にて、池田維氏(元交流協会台北事務所長)に記念講演を実施していただきました。

    詳細は添付資料をご覧ください。


    「イベント予定・報告」の一覧ページからは、タイトル「第17期(2013年)定期総会 記念講演会:「日・中・台関係と今後の展望」」をクリックしてください。

    PDFファイルのダウンロード画面となります。




  • 第17期(2013年)定期総会・記念講演・交流の集い 開催報告

     梅雨入り宣言がなされた直後の6月1日(土)15:00から大隈記念タワー地下多目的ホールにて日台稲門会第17期定期総会が会員29名、会友5名参加のもと開催された。

    議案としては

    ・2012年度事業報告・決算報告並びに監査報告。

    ・2013年度事業計画案、予算案。

    いずれも原案通り承認された。続いて

    ・会則変更、副幹事長を新設、また、学生会員・会友に対する年会費の優遇措置を新たに会則に盛り込むことを承認された。

    ・会長・監査役の選出においては、現会長の岩永康久氏が人格・知識・人脈で余人をもって代え難しの理由で再選。監査役も眞鍋藤正氏が再選された。

    ・新役員紹介を行い 17期定期総会は無事終了した。

    その後、来賓でお越しいただいた、早稲田大学国際部 足立心一事務部長による早稲田大学と台湾との最近の取り組み、早稲田大学台北事務所の新人事、鎌田総長の新ビジョン、中野の新学生寮の紹介が行われた。

     

    第二部として、16:00より財団法人交流協会顧問 池田維氏による「日・中・台関係と今後の展望」と題し記念講演が行われた。尖閣問題から中台関係・日台関係に触れられ現下非常にホットな問題に関し元外交官の目から歴史的分析から始め、今後の関係各国のあり方まで深部にわたり、貴重な講演であった。この記念講演には大隈記念タワー地下多目的ホールが満席となる90名が参加、

    台北駐日経済文化代表処から羅坤燦副代表、林世英組長・早稲田大学台湾校友会陳光敏会長始め会員・会友はもとより現役学生も多数参加した。講演終了後の質疑応答では時間を延長して老若男女、日本人・台湾人の方々が、今後の日中・日台の関係に関し熱い質問がなされた。

     

    第三部として、18:00より大隈記念タワー15階西北の風にて日台交流の集いが行われた。

    池田維氏の挨拶では台湾で玉山に登った経験を話されると、羅坤燦副代表は富士山に登った話を披露された。乾杯の音頭は陳光敏会長より毎年日本に来て日台稲門会総会に参加するのは、古い友人に会うことと台湾からの留学生に会うためで、楽しみにしているとご挨拶あった。

    この会には、会員会友のみならず、早稲田大学台湾留学生会、日台関係のゼミ、日台学生会議に所属する学生も多数参加し大盛会であった。後半には新入会員紹介、会友酒井充子氏(「台湾物語」のドキュメンター映画監督、)の新しいドキュメンタリー映画、「台湾アイデンティティー」の紹介が行われ、最後は、行政書士稲門会 山下政行会長による校歌斉唱、エールで20:00閉会となった。

     

    日台稲門会として、現在の良好な日台関係を維持・拡大して行くため少しでも多くの日本人の若い方に台湾の良さを知ってもらい、一方で、台湾の若い方に日本を好きになって頂けるよう

    微力ながら尽力して行きたいと考えております。

                                            幹事長 高橋 徹 記



  • 会報第16号(2013年)

    会報16号を掲載いたしました

    是非ご覧ください。

     

    「イベント予定・報告」の一覧ページからは、タイトル「会報第16号(2013年)」をクリックしてください。PDFファイルのダウンロード画面となります。




  • 2012年秋季講演会実施報告

    今回は、朝日新聞の野嶋剛氏を講師にお招きし、「前台北特派員から見た中台関係」という題目でご講演を戴きました。講演には、会員・会友28名、一般27名、学生10名の計65名の方が参加されました。野嶋氏は、2007年から3年間台北特派員を務め、中華圏における政治、外交、文化などの分野で、取材・執筆を続けております。

    時まさに尖閣諸島問題の真っただ中で、参加者も集中して野嶋氏の講演に耳を傾けました。この問題は、単なる日中間の問題と捉えるのではなく、日米中台関係の視点から見るべきである。日台の境遇は、米中の狭間におかれているという意味で類似している。共に米国の庇護にあり、島国であり、自由民主主義国であり、中国と向き合わざるを得ないという共通点がある。

    馬英九政権は、和中親米友日を掲げており、中国は台湾の離れる心をどう食い止めるかに腐心している。この様な状況下で特に日本は台湾との関係に注視し、懸案となっている漁業権の問題を早期に解決し、馬英九総統の提唱する「東シナ海平和イニシアチブ」を真剣に検討すること等を持って、中国を牽制することが大事である等のお話がありました。

    その後、質疑応答に入りましたが、終演時間が近づき、途中打ち切りとなるほどの盛会となりました。

    (担当幹事 北川原宣夫記)



  • 2012年日台稲門会秋季講演会のご案内

    さわやかな季節となりました。恒例の秋季講演会及び懇親会を下記の通り開催致します。

    今回の講演会は、野嶋剛氏に「前台北特派員から見た中台関係」というテーマでご講演戴きます。野嶋氏は、 2007年から2010年まで朝日新聞の台北特派員を務め、中華圏における政治、外交、文化など幅広い分野の取材・執筆を続けておられます。講演では、中 台関係のみならず、日台関係、日中関係、又対米関係などについても、野嶋氏の造詣の深い話が伺えるものと期待しております。

    参加希望の方は、氏名、郵便番号、住所に「秋季講演会参加希望」と明記の上、下記日台稲門会幹事の北川原宛てにメールにて10月1日(月)までにご連絡戴けますようお願い致します。

    日時・場所  平成24年10月13日(土) 早稲田大学内キャンパス

    【講演会】 16:00~17:30  22号館 202教室

    講師:野嶋剛氏  演題「前台北特派員から見た中台関係」

    会費:無料

    連絡先 幹事:北川原宣夫(E-Mail kitagawarajp@ybb.ne.jp)

    ・・・野嶋剛氏プロフィール・・・

    1968年生まれ。上智大学新聞学科卒業後、朝日新聞に入社。佐賀支局、西部本社などを経て、2001年からシ ンガポール特派員。イラク、アフガニスタンで戦争報道を経験し、「イラク戦争従軍記」(朝日新聞社、2003年)を出版。東京本社政治部記者などを経て、 2007年から2010年まで台北特派員を務める。中華圏における政治、外交、文化など幅広い分野の取材・執筆を続けており、「ふたつの故宮博物院」(新 潮選書、2011年)、「謎の名画・清明上河図」(勉誠出版、2012年)、「銀輪の巨人 GIANT」(東洋経済新報社、2012年)を著す。現在、朝 日新聞国際編集部次長。

    以上

     



  • 記念講演:「日本と台湾の絆 特別なパートナー関係」

    台北駐日経済文化代表処 副代表 羅坤燦

     

    日台稲門会の岩永会長並びにご出席の皆様、本日の記念講演会に講師としてお招き頂きましたこと、誠に光栄でございます。時間が経つのは早いもので、2007年1月に私が副代表に着任してから、もう5年が経過致しました。日頃公私とも、貴会の皆様にはお世話になっており、心からお礼申し上げる次第です。本来ならば、当代表処の沈斯淳代表が皆様にご挨拶、そして講演をさせて頂くべきかと思いますが、着任間もない為、私がピンチヒッターをさせて頂く次第です。
    2008年、馬英九総統が着任し、台日両国は特別なパートナー関係であると宣言しました。そして、翌年の2009年を経済、文化、観光、青少年、地方などの交流を強化する台日パートナーシップ促進年と定め、様々な交流を促進してまいりました。台日双方が4年間努力を続けた結果、断交後40年で最も良好な台日関係が築き上げられました。今後も引き続き台日パートナーシップに基づいて、日米と自由、民主主義、人権などの価値観を共有し、アジア地域の安定と繁栄を続けて推進していきたいと思います。日本からも引き続き、応援・協力をお願いします。貴会におかれましては、常日頃から日台の交流に協力して頂いて大変感謝しており、心からお礼申し上げる次第です。
    私は元来、米国留学を志していましたが、父親が日本であれば安心と勧めたので、台湾で日本語の勉強をした後に日本へ留学し、明治大学大学院の正規研究生となりました。昭和53年1月13日に羽田空港に降り立ち、それからしばらく練馬の知り合いの家にお世話になりました。到着の翌朝、外を見ると辺りは一面の銀世界で、初めて見る雪には本当に感動しました。来日まもない頃、日本語が下手な私に対しても日本の人々は親切にしてくれました。銀座で道に迷ってしまったとき、お店の店員さんに道を訪ねたところ、自分の仕事を放って200mほど先のところまで道案内をしてくれました。その時の店員さんの親切は今でも忘れられません。私はいま個人的な経験をお話しましたが、私のようなケースは珍しいことではありません。台日関係は、政府だけでなく、個人レベルでも非常に緊密なのです。私は日本とご縁があって、台湾で外交部に入って外交官になってからは、台湾と日本を行き来する生活を続けています。
    蒋介石政権の時代、当時の日本の田中角栄首相は1972年に中華人民共和国と外交関係を樹立し、日本と台湾は断交しました。日中国交正常化に伴って、日本と台湾は正式国交こそなくなりましたが、経済や文化面での実質外交に重点を置き、台湾側は亜東関係協会、日本側は交流協会という民間機構を設立してそれぞれ政府の窓口の役目を果たしています。
    李登輝元総統の時代には、台湾と日本の交流が更に活発になり、また司馬遼太郎の「台湾紀行」も発表されました。1990年9月の台湾中部大震災(921震災)では、翌日11時には当時の小渕首相が応援の意志表示を行い、4時間後にはレスキュー隊を派遣、迅速な対応に台湾の人々は心から感謝の念を抱きました。
    その後、1999年には石原慎太郎・東京都知事が知事として初めて訪台しました。それをきっかけに知事、地方議会が続々訪台するようになり、2003年には森喜朗・元首相が首相経験者として初めて訪台しました。それを皮切りに、これまでに麻生太郎、安倍晋三、海部俊樹元首相らが次々と訪台するようになりました。また、2005年には日台双方がノービザで3カ月滞在可能となり、2007年には台湾新幹線も開業し、自動車運転免許の相互承認が可能となるなど日本と台湾の絆は更に深まってきました。
    2008年に馬英九総統が就任すると、「統一せず、独立せず、武力行使せず」の原則で、台湾は中国との関係改善政策へと舵を取り、ECFA(両岸経済協力枠組協議)を締結。それにより、日本企業が中国大陸に進出する際、台湾企業と手を組んでスムーズに中国大陸及びアジアの市場開発が出来るようになりました。また、台湾と日米の関係は更に発展し、友日・親米・和中の政治スタンスとなりました。さらに、政府としては国際経済の中に台湾を組み入れるべく、日本とのFTA(自由貿易協定)締結、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の参加を近い将来実現させるべく努力しているところです。また、馬総統は日本との関係強化にも力を入れ、台湾駐日代表処の札幌分処開設や、台日のワーキングホリデー協定、投資協定、航空自由化協定の締結などの進展がみられました。2010年には東京羽田―台北松山便も就航し、空の足が格段に便利になりました。
    最近では、2011年の東日本大震災への台湾からの支援により、台日双方の好感度が高まっています。世論調査によると、台湾人の一番好きな国は日本であり、日本人の84%が台湾に対して身近感があるという調査結果が出ています。また、今年4月に行われた天皇陛下主催・春の園遊会には、馮寄台前駐日代表が台湾代表として初めて招待され、天皇陛下から感謝のお言葉を掛けて頂きました。
    このように、近年の台日関係は大変良好な状態あり、今年5月の馬英九総統の二期目の就任挨拶でも台日関係が言及されました。台日が今後更なる交流強化を進め、引き続き協力してアジアの発展に尽力していきたいと願っています。



  • 日台稲門会第16期定期総会

    6月9日(土)大隈タワーにて日台稲門会第16期定期総会・記念講演・日台交流の集いが行われました。ちょうどこの日から東京は梅雨入りとなり、かなり激しい風雨の中ではありましたが、沢山の皆様にご参集頂き無事終了しました。
     
     
    1.第16期定期総会
    15時より大隈タワー地下多目的ホールにて会員26名参加のもと行われ、議長は会則により岩永会長が務めました。
    2011年度活動報告、決算報告、2012年度活動方針案、2012年予算案、監査報告を行い、全て承認されました。続いて新役員・監査役の紹介、会則の変更が承認されました。会則変更の要点としては、幹事長・会計担当幹事の明文化、監査役の定義、幹事会の規定と再定義、幹事・監査役の任期の四点です。
    最後は、来賓として列席された、早稲田大学国際部事務部長の足立 心一氏より最近の大学状況に関しご説明があり16時に閉会となりました。
     
     
    2.記念講演会
    16時より同じ地下多目的ホールにて台北駐日経済文化代表処 羅 坤燦副代表による「台湾と日本の絆」と題して記念講演が行われました。講演には会員・会友29名、校友8、一般10、学生41、計88名参加で広いホールが満員となりました。
    講演の内容としては、台湾との国交断絶した1972年から今日に至るまで3期に分けて、経済・文化・交通等で関係が改善してきて今は最も良好な両国の関係になっている。
    ここに至るまで1999年の台湾大震災発生時における日本の迅速な支援とそれを忘れない台湾の2011年3.11東北大震災への支援が両国の信頼関係を築きこれが、経済・文化・交通等多岐にわたり大幅な改善の原動力になり、今回、日本政府も台湾から4名の叙勲者を出すにいたりました。羅副代表の長年の日本生活を通して豊富な経験に基づく約1時間の講演の後、質疑応答を行い終了しました。
     
     
    3.日台交流の集い
    18時より場所を同じ大隈タワー西北の風に移し、交流の集いを開催しました。
    参加者は会員・会友33名、校友11名、一般1名、学生50名、計95名。
    先ず来賓挨拶は台北駐日経済文化代表処 羅 坤燦副代表、交流協会 小松 道彦総務部長、早稲田大学台湾校友会 陳 光敏会長が行い、続いて乾杯は台北駐日経済文化代表処李世昌文化部長がされ、交流の集いがスタートしました。一息おいて、ゲストスピーチとして早稲田大学国際部足立 心一事務部長、台北稲門会山田敦会長の挨拶。新入会員紹介、早稲田台湾留学生会が32名参加、同じく岩永ゼミから15名参加しておりそれぞれ代表者が挨拶を行いました。95名の参加者で内50名の学生とかつてない試みでしたが、学生達は社会人との交流を余り持ったことがなく、極めて新鮮な機会であったらしく沢山の話の輪が出来、校歌を歌い散会宣言をしたにも関わらずいつまでも帰らない状況が続きました。
    後日、台湾の留学生から本当に有意義な楽しい集まりであったとのメールを頂きこれに留まらず、継続していく必要性を改めて感じさせられた、日台交流の集いでした。
    (高橋 徹記)


  • 会報第15号(2012年)

    会報15号を掲載いたしました

    是非ご覧ください。

     

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